食宅便を食べた味の感想を写真とコメントで紹介

1年前から食宅便を毎日食べてますが、選んだ理由は抜群に美味しくて価格が安いからです。でも皆さんは、どんな味なのか想像できますか?ここでは実際に食べたメニューの美味しい味について献立を写真で紹介しながらレビューします。また簡単な注文方法や全国一律送料など使って分かった食宅便のメリットも紹介します。

まずは私が食宅便を使うキッカケや選んだ理由など紹介します。

1.食宅便を食べはじめたキッカケ

50歳を過ぎた時に医師から糖尿病と高血圧と言われました。

治療と並行して食事の改善と運動不足を解消する。

特に塩分と糖質の摂り過ぎに注意すること!

しかし栄養計算も難しく作る時間もかかる。

だから食事宅配サービスを使おう。

これが食宅便を始めたキッカケです。

2.食宅便を選んだ理由とは

選んだ理由の一つ目は価格です。

食事宅配サービスは全体的に価格が高い。

だから最も価格の安かった食宅便を選びました。

2つ目の理由は味です。

他の食事宅配サービスとは比べ物にならないほど美味しい。

病院食も経験しているので食宅便は驚くほど美味しいからです。

3つ目の理由はメニューの豊富さです。

他の食事宅配サービスと比べると圧倒的です。

食宅便はメニューが多いから飽きずに続けられます。

実際に他の食事宅配サービスと比較してみると(1)価格(2)味(3)メニューの豊富さで圧倒的に食宅便だったのです。 1年以上食べ続けても、まったく飽きません。

3.実際に食べた食宅便のコースは?

約1年間、毎日1食から2食を食宅便で済ませています。

特に最初の3ヶ月は1日3食を食宅便にしました。

糖尿病と高血圧にメタボが加わり減量目標があったからです。

主に食べたコースは以下の4つです。

  • 塩分ケアコース
  • 低糖質セレクト
  • たんぱくケア
  • カロリーケア

その他にも「おこのみセレクト」や「ヘルシー丼」も食べたことがあります。

また年末では「おせち」のように季節によって様々なメニューがあるようです。

4.食宅便は本当に美味しいのか?

食宅便はどんな味がするか想像できますか?

病院での食事や介護食を想像していませんか?

食べてみると驚くほど美味しいんです。

普通のお弁当となんら変わりありません。

むしろ普通のお弁当よりヘルシーで美味しい。

ここでは実際に食べた感想を個別に紹介いたします。

5.食宅便の価格は高いか安いか?

食宅便の価格の感想を正直に話します。

普通のお弁当と比べると高い。※平均で600円以上

食事宅配サービスの中では最も安い。※2018年11月現在

これをどう評価するかは個々に違うと思いますが、

おかずだけで、この価格は家計に厳しい価格です。

6.どんな人が食宅便を使うのか?

価格の話をしましたが、価格以上に必要としている人がいます。

忙しくて食事を作る時間が無い人から

食事の栄養計算が出来ない人まで

食宅便を必要としている方は沢山います。

  • 塩分制限が必要な人   ⇒ 塩分ケアコース
  • 糖質制限が必要な人   ⇒ 低糖質セレクト
  • たんぱく制限が必要な人 ⇒ たんぱくケア
  • カロリー制限が必要な人 ⇒ カロリーケア
  • 介護食が必要な人    ⇒ 柔らかい食事あいーと

食事制限がある人は栄養計算が難しい上に

家庭で調理できない環境の人も多いのです。

わたしも、その中の一人です。

少しばかり価格が高くても食宅便を使っています。

他にも健康指向の強い方や栄養バランスが気になる方が使っています。

7.食宅便の送料と代引き手数料

食宅便の送料は全国一律390円です。

代金引換手数料は2セットまで320円が別途かかります。

他と比べると食宅便の送料はメチャ安いです。

500円から700円くらいが相場です。

※去年は送料無料だったのですが時代の波ですね。

8.食宅便の配達エリア

食宅便の配送はクロネコヤマトです。

つまり配達エリアはクロネコヤマトが対応できる地域です。

一応全国対応ですが、大島・八丈島を除く伊豆諸島や

小笠原諸島の一部の地域には配達できないそうです。

沖縄の離島など時間がかかりますが配達は可能です。

日頃からクロネコヤマトが届いていれば大丈夫です。

9.簡単な注文方法

通販の購入手続きって面倒ですよね。

でも食宅便は毎月数回は注文します。

らくらく定期便もありますが、メニューも選びたい。

そんな方は、その都度メニューを選んで注文です。

そして面倒な手続きを省略するには

会員登録をして必要事項を登録しておくことです。

すると会員ログインしてメニューを選ぶだけで注文が完了します。

これは便利ですよ。

10.食宅便の最新情報

準備中



ページの先頭へ